【レビュー】認識しない?Creative Pebble V3の評価から接続方法まで徹底解説!!

 
さぶろぐ
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パソコンに繋げるスピーカーが欲しいなぁ!


Creative Pebble V3はこんな悩みを解決してくれるスピーカーです。


▼こんなメリットがあります

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・Bluetoothに対応
・USBオーディオ
・取り扱いが簡単
・見た目がおしゃれ
・音声がはっきり
・コンパクト



Creative Pebble V3は、さまざまなデバイスとつないで聞けるスピーカー。


USBオーディオとBluetoothワイヤレスに対応しているため、ノートパソコンやスマートフォンと簡単に接続できます。


コンパクトなサイズなので、置き場所に困ることもありません。

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それでは早速、Creative Pebble V3をご紹介していきます!

Creative Pebble V3 入力切替(USBオーディオ/Bluetooth 5.0/3.5mmピン入力)8W RMS ピーク出力16W USB Type-C/Type-A SP-PBLV3-BK
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Creative Pebble V3|仕様と特徴

USB接続

Creative Pebble V3は、USB Type-Cのデジタルオーディオに対応しているスピーカー。

パソコンやMacなどUSB Type-Cのポートを搭載している場合は、ケーブルをつなげばノイズをおさえたクリアな音が楽しめます。

USB Type-Aポートのみでも、付属の変換アダプタ―を使用すれば接続可能です。

高ゲインモード

Creative Pebble V3は、パワフルサウンドを実現する「高ゲインモード」を採用。

10Wが供給可能なUSB Type-Cポートや、USB電源アダプターに接続した場合に、高ゲインモードを有効にします。

また、USB Type-Aポートで5V/2Aが供給できれば、手動でゲインスイッチを切り替えて有効にすることも可能です。

クリアダイアログ オーディオ

Creative Pebble V3は、クリアな音質が楽しめる「クリアダイアログ オーディオ」を採用。

カスタムチューンを施した2.25インチのドライバーと、背面にあるパッシブラジエーターで、サウンドの奥行きを感じられます。

オンライン会議や楽曲の歌詞などが聞き取りやすく、はっきりした音質が好きな方におすすめです。

Bluetoothワイヤレス

Creative Pebble V3は、ヘッドフォン端子のないスマートフォンとBluetoothで接続できます。

USBオーディオやアナログ接続ソースへの切り替えもワンタッチででき、簡単に操作できるのがポイント。

さまざまなデバイスと接続できるので、気軽に高品質の音楽が楽しめます。

コンパクトサイズ

Creative Pebble V3は、約12㎝の球体のかわいらしいフォルムが魅力。

パソコンを置いているデスク上でも邪魔にならず、ノートパソコンとつなげてもマッチします。

45°の上向きドライバーなので、聞き手にダイレクトにサウンドが届くデザインです。

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狭いデスクでも置きやすいね!

Creative Pebble V3 入力切替(USBオーディオ/Bluetooth 5.0/3.5mmピン入力)8W RMS ピーク出力16W USB Type-C/Type-A SP-PBLV3-BK
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Creative Pebble V3|口コミと評判

良い口コミ・評判

買ってよかった周辺機器 「CREATIVE Pebble V3」
白OA機器マニアの方(?)ならとっくに通過していることでしょうけど、とっても良かったので感想を。
・USB、Bluetooth対応で3.5mmプラグのノイズから解消された
・背面のパッシブラジエーター(低音強化)が卓上で程良い重低音!
・ベジータが入ってそう

Twitterより引用

Creative Pebble V3は、贅沢にもアコースティックリバイブの特注によるRCA⇒3.5mm変換ケーブルでI/Oから接続しました。
V3は、値段の割にかなり正しいバランスで鳴っているPCスピーカーだと思います。
パッシブラジエーターがやや誇張気味ですが、解像度も高いし、超小型かつ持ち出し用途ならお勧め

Twitterより引用

新しくしたPC、スペースの都合で一体型にしたのだけど余りにスピーカーが酷かったので外付け購入。CREATIVEのPebble V3、USB-DACも内蔵してこのパフォーマンスなら満足度高いわー

Twitterより引用

Creative Pebble V3の良い口コミ・評判を見てみると、USBワイヤレスやBluetooth対応が評価されているようです。


ケーブル1本でつなげられ、クリアな音質が楽しめるので、満足感を感じている方が多く見られます。


高いパフォーマンスの割には手ごろな価格なので、コストパフォーマンスの良さも喜ばれています。

さぶろぐ
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使勝手の良いスピーカーだね


悪い口コミ・評判

Pro Display XDR のスピーカー探しが終わりません!
とりあえずのモノとして Creative Pebble V3 を使っているけど、やっぱり配線とコンパクトさがなあ……
ディスプレイ下部に小型サウンドバー置くか貼り付けたいけど、なかなか好みのものが見当たらず……

Twitterより引用

AmazonでブラックホークダウンのUHDとJBL Pebbles購入
Creative Pebble V3を1月に買ったが、設置場所の関係で外付けBDドライブが使いにくくなった事と、インシュレーター使用しないと振動する煩わしさから解放される。
だが、レビューで外れ個体報告が多い事が気がかりだ。

Twitterより引用

Creative Pebble V3の悪い口コミ・評判を見てみると、デスクに置くと振動を感じるというコメントもありました。


また、デスク上のパソコンなどの配置によっては、置きにくいと感じる方もいるようです。


BluetoothやUSBなどの接続トラブルもあり、接続は慣れないと使いにくく感じます。

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コンパクトで置きやすいんだけどね


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Creative Pebble V3|体験談

YouTube@まちろさんさんの投稿


Creative Pebble V3|使い方

接続方法

【Bluetooth接続】
Bluetoothボタンを2秒間長押しする

8秒間長押しすると、ペアリングリセットになるので押しすぎないようにしましょう。

ペアリング先のデバイスで「Pebble V3」を選択する

デバイスに許可が出てくるので、「ペアリング」を選択します。

デバイスでペアリングを完了する

「Pebble V3」の横に接続済みと出ていれば、接続完了です。

LEDが青または緑に点滅する

LEDが青または緑にゆっくり点滅しているのを確認します。

認識しない場合

Creative Pebble V3がBluetoothを認識しない場合は、接続先のデバイスを再起動させてみましょう。

また、ほかのBluetoothがONになっているか、ほかのBluetoothにつなげられるかチェックします。

なお、最初にパソコンと接続したらUSBオーディオモードがデフォルト、一方最初にUSB電源アダプターと接続したらBluetoothモードがデフォルトになります。

青点滅

Creative Pebble V3は、LEDの点滅でモードの状態を教えます。

Bluetooth接続する場合、高ゲインモードでペアリングすると早く青色に点滅し、ペアリング済みになるとゆっくり点滅します。

USBモードの場合は、高ゲインモードで接続すると青色に点滅します。

Creative Pebble V3|よくある疑問

認識しない?

Creative Pebble V3は、USB Type-Aで変換アダプターを使用して接続する際に、認識しにくいトラブルが何件かありました。

変換アダプター電源供給用で、電力量が足りておらずトラブルが発生したようです。

USB Type-Aを使用したい方は、USBの変換アダプタ―を買い替えると、問題なく使用できます。

ノイズが気になる?

Creative Pebble V3の口コミやレビューを見てみると、ノイズが気になるというコメントがありました。

Bluetooth接続でノイズが聞こえる場合は、オーディオファイルが問題ないか確認します。

また、外部入力端子がある場合は接続したり、再度ペアリングしたりして、チェックしてみましょう。

V2とV3の違いは?

Creative Pebble V3はUSB接続とBluetoothワイヤレスに対応していますが、V2は対応していません。

また、Creative Pebble V3の方がひとまわり大きなサイズです。

スマートフォンやパソコンと簡単につなげたい方は、Creative Pebble V3がおすすめです。

販売店はどこ?最安値は?

Creative Pebble V3の最安値は公式サイトです。

Amazonで購入する場合は、Amazonギフトカードにチャージすると、ポイント還元され、さらにお得に購入できます。

カラーは、ブラックとホワイトの2種類ラインナップしています。

取扱説明書

Creative Pebble V3取扱説明書は、公式サイトに掲載されています。

商品ページ下にある製品マニュアルをクリックし、製品取扱説明書から商品名を選択します。

日本語の説明文が入っているので、しっかり理解した上で使用できます。

Creative Pebble V3 入力切替(USBオーディオ/Bluetooth 5.0/3.5mmピン入力)8W RMS ピーク出力16W USB Type-C/Type-A SP-PBLV3-BK
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Creative Pebble V3|メリットとデメリット

接続が簡単にできるCreative Pebble V3ですが、改めてメリットとデメリットを見ていきましょう。

デメリット
・ビリビリ音がする
・Bluetooth接続が優先
・USBが反応しない

メリット
・Bluetoothに対応
・USBオーディオ
・取り扱いが簡単
・見た目がおしゃれ
・音声がはっきり
・コンパクト

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スマホにヘッドフォン端子がなくても接続できるね!


Creative Pebble V3|安く買うには?

Amazonでの買い物は、チャージタイプのギフト券を購入するのが1番お得です。

普段からAmazonで買い物をする方はギフト券のチャージを是非試してみてください。

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Creative Pebble V3|まとめ

Creative Pebble V3は、高音も低音もきれいな音が出ていて非常に聞きやすく感じます。


はっきりとしたクリアなサウンドが自分の好みで、まさに「お手軽高音質スピーカー」という感じです。


置き方によって音が変わるので、自分好みの音がでる置き方をしてみるのも良いと思います。


▼こんな方におすすめ

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・ワイヤレスが良い
・Bluetooth仕様が良い
・置くスペースが狭い
・クリアな音質が良い
・外観もこだわりたい


本日ご紹介したCreative Pebble V3

コンパクトサイズのスピーカーに興味がある方は是非チェックしてみて下さい👇

Creative Pebble V3 入力切替(USBオーディオ/Bluetooth 5.0/3.5mmピン入力)8W RMS ピーク出力16W USB Type-C/Type-A SP-PBLV3-BK
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