

自然な二重ラインを簡単に作りたい・・・
折式はこんな悩みを解決してくれる二重形成フィルムです
▼こんなメリットがあります

・まぶたを接着させない
・自然な二重メイクができる
・テカりにくい
・1日中キープしやすい
・保湿成分配合
・タイプを選べる
折式は、まぶたに透明の人工皮膜を形成し、理想の二重ラインを生み出すリアルスキン処方の二重コスメです。
日中のまばたきなどに耐えて理想のラインを長時間キープし、さらに汗や水にも強いストロングタイプも用意されています。
奥二重や重めのまぶたでも折れ込みをしっかり支え、理想の二重ラインをつくりやすい処方です。

それでは早速、折式をご紹介していきます!
目次
折式|仕様と特徴
非接着タイプで使いやすい

折式は、まぶたをのりで接着するタイプではなく、塗って乾かすだけで人工皮膜をつくり、その折れ込みによって二重ラインを形成するタイプのアイテムです。
人工皮膜がまぶたになじむため、目を閉じても自然な仕上がりに。
さらに、テカりにくいのも特長です。
持続力が高い

折式は、まぶたにぴたっと密着する人工皮膜が特徴で、仕上がりが長時間続きやすいのが魅力。
時間が経ってもラインがゆるみにくく、二重の形をきれいにキープしやすい仕様です。
さらに、ストロングタイプならウォータープルーフ仕様で、汗や皮脂によるヨレにも強い仕上がりになっています。
奥二重・重めまぶたでも調整しやすい

折式は、一重・奥二重に加え、年齢とともにまぶたが変化してきた方でも使いやすく、ラインを整えやすい設計です。
まぶたのタイプを問わず、自然な仕上がりを目指せます。
まぶたのタイプに合わせた塗り方も、公式サイトで紹介されていて参考になります。
美容成分配合

折式には、ヒアルロン酸やコラーゲンなどの美容成分が配合されていて、まぶたに優しい処方になっています。
さらに折式EXには、CICA(ツボクサ葉エキス)をはじめ、ハマメリス葉エキスやクダモノトケイソウ果実エキスなどの整肌成分を配合。
肌をすこやかに整えながら、より快適に使える仕様です。
タイプを選べる

折式には、スタンダードなタイプに加え、皮膜が強力になったEXと、水や汗に強いストロングタイプがラインナップされています。
3タイプから選べるので、まぶたの状態やシーンに合わせて自分に合った仕上がりを目指せます。
パッケージを見ればそれぞれの違いがわかり、選びやすいのもメリットです。

仕様と特徴が理解できたところで、口コミを見ていこう
折式|口コミと評判

良い口コミ・評判
末広型の二重で、目頭側の二重幅だけもう少し広げたく、説明書通り今の二重ラインに重ねて塗ってあげると、皮膜が出来てとても簡単に二重幅を広げることが出来ました!
@cosmeより引用
簡単すぎるのに、1日中しっかり皮膜が残ってくれるので感動しました。
メイクの上からでも皮膜感はわかりません!
のりタイプと違って、瞬きしても違和感もないですし、まぶたの皮膚への負担も少ないと思います!
オフについては、普段からアイメイクは別でリムーバーを使っていますが普通にメイクと一緒に落ちてくれます。
もともとオリシキアイリッドスキンフィルムを使用していました。
@cosmeより引用
しっかり二重になるので、これ無しでは生きていけない程ヘビーユーザーでしたが、においが気になっていたのと、時々ゴムで皮膚が被れることがあったので心配でした。
今回EXを初めて購入して、あのニオイが全くなくなっているし、今までよりもマットで自然でした!!!
ゴムラテックスフリーなのでアレルギーの心配なく、安心して使えそうです!
これからEXを愛用していこうと思います(^^)
もう皮膜式しか使えません。
@cosmeより引用
筆をふちでよーくしごいて薄く塗る。
それで二重にならなければまた薄く重ねる。
薄く薄くがポイント。
自分の皮膚としか思えない仕上がりが可能。
皮膜式色々使ったけど、オリシキが一番です。
折式の良い口コミをチェックしてみると、理想の二重ラインが作れると、リピート購入している方が多く見られました。
薄く塗って、足りなければ重ねるという使い方がポイントで、慣れると自然な二重が作りやすいようです。
さらに、折式EXはゴムラテックスフリーでまぶたにやさしく、日常使いしやすい点も高く評価されています。

失敗してもやり直しができる
悪い口コミ・評判
exは、薄付きだけど液がネバネバしていて付けにくく、乾きにくい、結果、キレイな膜になりません。
@cosmeより引用
付けた時はきちんと乾かしていても、時間が経つと、涙や皮脂などで膜が溶けたようになり、上下の瞼をネバネバとくっ付けてしまい最悪です。
一度そうなると、夜までただ瞼がベタベタしているだけで、涙などで目にのりが入りそうです。
1番最悪なのは、クレンジングで落ちない事。
結構しっかり目にクレンジングしてもお風呂上がりに触ると瞼がベタベタしていて、もう一度部分的にクレンジングしても、いつまでもベタベタ感が残る感じです。
ポロポロが出やすい、ホールド力が弱い、アイメイクが映えない、落ちにくい、ベタベタ残るでとにかく使いにくいです。
@cosmeより引用
いいお値段だったので使い切るまで頑張ります。
折式に関する悪い口コミを探してみたところ、クレンジングしても落ちにくいという声がいくつか見られました。
折式EXはぬるま湯やクレンジングウォーター、ストロングタイプはオイルベースのクレンジングで落とすことが推奨されています。
なお、折式EXはオイルベースのクレンジングでは落ちにくいため、使用時には注意が必要です。

肌に合わない場合は使用を中止してください
折式|効果
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|使い方
効果的な使い方
鏡を少し下に置いて顎を上げ、目線を下にして塗るのがポイントです。
アイメイクをする場合は折式を塗る前に仕込むのがおすすめで、特にラメ入りのアイシャドウを使うと自然に仕上がります。
幅が広いと溝が折り込まれにくくなるので、細いラインから試すのがおすすめです。
まつげの生え際から1mmほど話したところから、二重にしたいラインまで薄く均一に液を塗っていきます。
約30秒ほど、完全に乾くまで目を閉じて待ち、ゆっくりと目を開けます。
指や綿棒を使ってテカリが気になる部分を優しくなでます。
クセがつきにくいときは、専用スティックでラインを整えたり、必要に応じて重ね塗りをして調整してください。
重い一重
折式は、重い一重の方にも使いやすいアイテムで、薄く均一に塗ってしっかり乾かすことがきれいに仕上げるコツです。
クセがつきにくい場合は重ね塗りで調整してください。
年齢を重ねたまぶたを引き上げたいときは、まぶたを真上に軽く引っ張りながら塗るとより整えやすくなります。
落とし方のコツ
折式の落とし方はタイプによって異なります。
折式EXはぬるま湯やクレンジングウォーター、洗顔などを含ませたコットンを使い、塗布した箇所をふやかしたのち、こすらず優しく拭き取ります。
折式ストロングはオイルベースのクレンジングをなじませ、ぬるま湯で洗い流します。
それでもベタつきが気になる時はダブル洗顔がおすすめです。
スタンダードなタイプの折式は通常の洗顔で落とせます。
使用期限
折式の使用期限については明記されていませんが、一般的な化粧品は未開封で3年が使用目安となっています。
開封後は半年~1年で使い切ることが推奨されています。
匂いに異常があったり、色が濁ったりしている場合は使用しないようにしてください。
折式|よくある疑問

EXとの違いは?どっちがいい?
折式EXは折式に比べてパワーアップしていて、1日中二重ラインをキープしたい方におすすめです。
CICA(ツボクサ葉エキス)、ハマメリス葉エキス、クダモノトケイソウ果実エキスが配合されているのも、折式EXの特徴。
折式の成分にはゴムラテックスが含まれていますが、折式EXは天然ゴムラテックスフリーです。
まぶたが伸びたりしない?
折式に限らず、いわゆるアイプチでまぶたが伸びる可能性はゼロではなく、配合成分によるアレルギー反応や、落とす際のこすりすぎが原因といわれています。
敏感肌の方にはゴムラテックスフリーで、保湿成分配合の折式EXがおすすめです。
オフするときはこすらず優しく落とすことが大切です。
夜寝るときに使ったら癖がつく?
折式は日中のメイクアイテムとして設計されているため、就寝時に塗ることは推奨されていません。
長時間の使用は乾燥や刺激、かゆみといったトラブルにつながる可能性があります。
夜にクセづけを狙うよりも、日中の使用時に重ね塗りなどでしっかりクセをつけるほうがまぶたに負担をかけずに仕上がりやすくなります。
どこに売ってる?販売店は?
以上のような販売店があります。
Amazonには各タイプが取りそろえられていて、定期おトク便で安く購入することもできます。
また、Amazonギフト券にチャージすれば、さらにお得に買い物が可能です。
折式|メリットとデメリット

塗って乾かすだけで簡単な折式ですが、改めてメリットとデメリットを見ていきましょう。
・落とし方にコツがいる
・就寝時の使用は非推奨
・持続力が高い
・いろいろなまぶたに対応
・テカりにくい
・保湿成分配合

折式EXはゴムラテックスフリーのやさしい処方
折式|安く買うには?

Amazonでの買い物は、チャージタイプのギフト券を購入するのが1番お得です。
普段からAmazonで買い物をする方はギフト券のチャージを是非試してみてください。
\ 1番お得な支払方法 /
Amazonギフト券をチャージする
Amazonでお得に買い物をする方法はこちらで解説しています。
折式|まとめ

折式は、人工皮膜がまぶたになじむことで目を閉じても自然に仕上がり、さらにテカりにくいのも特長です。
1日中二重ラインをキープしたい方にもおすすめで、汗や水に強いウォータープルーフタイプも選べます。
一重や奥二重の方だけでなく、年齢によってまぶたの印象が変わってきた方にも扱いやすく、思い通りのラインを作りやすい仕様になっています。
▼こんな方におすすめ

・二重ラインを作りたい
・二重幅を広げたい
・まぶたのたるみが気になる
・目の左右差が気になる
・アイプチが苦手
・目を閉じても自然に見せたい
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